2スト125・250&TOKYO ENDURO CLUB

ブログ統合でオフロードメインですが、モトGPや4ストミニ等、自分の好きな事を書いて行きます。

荒れ荒れ

イヤイヤ、荒れた予選となりましたね。
ポールがJ・ミラーで2番手にペドロサ、3番手がザルコ。
マルケスは6番手、ロッシは11番手、中上選手は最後尾24番手スタートです。


ウェット路面にミラーが強いのは周知ですが、マルケスだって強いんでしょうけどね。
タイヤの選択やマシン乗換えで色々ありましたが、まさかミラーがポールとはね・・・。


そう言えば、座談会で利いたんですが、2ストの頃のロッシは雨の日は独壇場だった・・・と。
制御が装備されていない素のマシンだったら無敵だったと。
オイラのイメージでは路面がずっとウェットだったらそれなりにトップ争いするけど、途中から乾いてきた時のマシンの乗換えでは毎回痛い思いをしている気がする。
ロッシとは逆にマルケスは乗換えが上手くて毎回勝っている気がする。
その辺は何年やっていても難しいんだろうなあ。

さあ、今晩は早く寝て決勝に備えますかね。









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