2スト125・250&TOKYO ENDURO CLUB

ブログ統合でオフロードメインですが、モトGPや4ストミニ等、自分の好きな事を書いて行きます。

タイトルスポンサー

何やら、来年からモビスターヤマハがモンスターエナジーヤマハへと変更になるらしい。
って事はさ、今のザルコが乗ってるようなカラーリングになっちゃう?

黒ベースってのはイマイチだよなあ。
爪の緑はいいけど、ヤマハブルーでいいと思うんだけどなあ。
そうそう、笑っちゃう写真もありました。

一瞬、来年モデル?と思ったけど。
テック3ってなってるから違うやね。

やっぱ、青がいいなあ。
カワサキいないんだから緑ベースってのもいいかもね。

暑かったですねえ

いや~連休中は本当に暑かったですね。
初日にTKOへ行ったっきり、どこにも出かける元気はありませんでした。
ほぼ日、月は部屋の中に篭りっきりでした。
さすがにエアコン無しの扇風機オンリーではキツかったです。
当然ガレージの中も扇風機だけなので汗だくでした。
そんな中、DAXのマフラー交換だけやってました。

ショート管復活です。
オイラ的には、このスタイル、音、乗りやすさ・・・が一番好きなんです。
このマフラーは125対応ではないんじゃないかと思いますが、エンジンのかかり具合とか、低速のトルク感とか良い感じなんです。
音的には消音器入れていますが、それでも好きな音です。
何より、トルク感は3本ある中で一番あります。
キャブが換わって更にその感じが増したと思います。
実際のパワーとかトルクとか数字で出てくるものよりも、体感して気持ち良いのが良いと思います。
乗っていて楽しいと速い遅いはあんまり気にならなくなると思います。
うん、今良い感じです。

カサブランカダンディじゃないですが

何かと収集癖がある感じのオイラですが・・・気が付けばコレも結構集まりました。

アロハシャツですが・・・、オートバイに乗りに行く時以外しか着ないので、あんまりお目にかからないと思いますが・・・。
休日のほとんどはオートバイに乗りに行くのでTシャツしか着ていませんが、たまにオートバイ以外のお出掛けの時はこんな感じです、今の時季。
それに今はまり始めているのがコレ

パナマ帽です・・・コレ学生の頃流行ってたんですが久しぶりにかぶって見たけど、なんか恥ずかしいんですよね。
いつもはロッシ帽ばかりなのでパナマ帽はどうもカッチョ付けてるようで違和感があります、まだ。
とりあえずアロハにパナマ帽スタイルが今年の夏ですかね。
そうそう、こんなのもありました。

沢田研二 カサブランカダンディ


高校生の頃、このジュリーの格好を真似してパチンコ屋にいたら先生に見つかって私服没収とかの罰を受けた事ありました。
もう40年近く前の事ですねえ。
この頃のジュリー最高でした。
今のジュリーも好きですが・・・

凄いなマルケス

motoGP-Rd9ドイツ大会ですが、マルケスのポールtoウィンでした。

ロッシは2位、3位がビニャーレスと最近では珍しいリザルトでした。
なんか、今まではどんな時にもハードタイヤを履いて来たマルケスがRにソフトタイヤを履いて後半タイムを上げて優勝って事で今後のタイヤチョイスが変わってきそうな気配です。
最後までもつんならソフトタイヤで行っちゃった方が良さ気ですもんね。


しかし、シャンパンファイトの時、ロッシとマルケスはどうするんだろう・・・と気になりましたが

ススス・・・とビニャーレスが二人の間に入り事無き?を得てました。
まあ、二人は視線を合わせる事も無く会話も無くまだまだ仲直りはできていないようです。
マルケス・・・9年連続ドイツではポールtoウィンだそうです。
凄い事ですよ、9年って・・・もちろんモト3時代からだそうですが。
って事で前半戦終了でコレからサマーブレイクで次回は8月入ってから。
そこからはあっという間に茂木が済んでセパンがやってきますよ。
あっという間だ。

やっぱホームコース

なんとか復活できました。

TKO頂上です・・・が、ココに行くまでにV字沢とかあるんですが、尾根道ですでに倒木があったので降りて行って戻れなくなるのも怖かったのでスルーしました。
その後の海老名坂もパス、あとは沢もパスでその他軽く確認しながら終了でした。
やっぱ、倒木がところどころありましたが、そのまま通れるところはそのまま、通れないところだけ除去しておきました。
思ったよりスムーズに進めたかなって感じでした。
しかし、メチャメチャ暑くて普通に走ってるだけでも汗だくになりました。


久々のモトクロッサーはやっぱ楽しかったです。
でも最初、アスファルトの上で振動ってこんなにあったっけ?って感じで違和感ありましたが、山に入ったらもう慣れてました。
やっぱオートバイは楽しいし、山も楽しい・・・、ホームコースって良いもんだなあと思いました、ハイ。