トランポ復調
ここ最近、冬の終わりくらいからトランポの調子がイマイチだったんですが…
マフラーも穴開いて交換したし。
エンジンチェックランプが点いていたので、O₂センサーとプラグは交換したんですが、それでも、イマイチで…、色々調べたらイグニッションコイル…じゃないかって事でチェックしてみたら、やっぱそうでした。
アルファードはV6なので手前半分の3気筒はこうやって簡単に見えるんですが、奥半分はインマニとか外さないと見えないんですよね。手前のイグニッションコイルが不良だったら良いなあ…と思ってチェックしてたら、運よく手前の右側が不良なのを発見、助かりました。
とりあえず、そこだけ交換して様子見ようと、1本だけ購入して交換してみました…バッチリでした。
今後、全て交換する予定ですが、しばらくはこのままで行きます。
しかし、アルファードは6気筒なんですが、1気筒死んでも普通に走るんですよね。
普通と言うのは変だけど、走り出したらほとんど気になりません。
信号待ちとか、アイドリング時に少し振動が出るくらいで。
走行距離も15万キロ越えたんで、色んなところがダメになってくる頃ですかね。
まあ、しばらくはこの車に乗る予定なので、その度に交換して行きます。
で、明日は休み貰えたのでランチです。
ここ数か月、フルコース走っていないので早朝からコースチェックして倒木とかあったら除去しときます。
お客さんが来てくれるんだからフルコース走ってもらわないとね。
オイラは、本コースは案内だけしてフルには走る予定はないけど、2個目の山だったらフルで走ります。
マシンは…どっちで行こうかな…。