2スト125・250&TOKYO ENDURO CLUB

ブログ統合でオフロードメインですが、モトGPや4ストミニ等、自分の好きな事を書いて行きます。

ちゃんと考えて走ります

さて、先日の日野HEDの動画です。

2019年 日野ハードエンデューロ 秋の陣 ハードクラス
結構知ってるライダーさんが出ているので見てて面白いです。
でも、ハナから助けて頂戴はどうなんですかね?


渋滞も酷いし、路面も掘れまくり・・・、やっぱオイラはこんなレースには出たくないです。
なんて言うんでしょうかね、こう言う走り方と言うか、走らせ方と言うか、コレがレース・・・って言うのなら出ないです。
こんなに、掘って掘って掘りまくるなんて、いくら私有地、コースと言っても走りたくないですね。
ランチも似たところがありますが、オイラはココまで掘って進まなきゃいけないコンディションの時は、違う走れるラインを探して走ります。
渋滞も嫌いだし、掘るのも嫌い、イメージ通りに走れるところを走りたいです。
進める人は進んでるようなのでこのクラスの人の多勢がクラスのレベルにないって事なんですかね?
色々なところを見てみると、この先のセクションでほとんどのライダーが時間切れ終了だそうで、不満もたくさんあるみたいだけど、それは進めなかった自分がいけないんじゃないですかね。
進めた人が誰もいなかったんなら、コース設定が悪かった・・・とも、なるかもしれないけど、進める人がいるなら仕方ないですよ。
渋滞に嵌るのもダメだったんだろうし、いくらハード系だと言っても先に先に進むのがレースだと思うし。
のんびり渋滞待ちとかするレースはどうなんですか?
オイラ、レースに出るんだったら頑張って頑張って先に先にと進みます。
渋滞があったら、遠回りしても難しそうなところでも行けそうなところ探して進みますよ。
そのために、今までのコースも作ってきたんですから。
・・・ってかね、そんな真面目に走れない人達と遊びながら走るのが嫌なんですよね。
投げて喜ぶとか、転んで喜ぶとか、そんなのは嫌なんですよ。
なぜ進める人と進めない人がいるのかを、ちゃんと考えてね。



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