待ちに待った終のマシン
国内でも出してくれるみたいです。
朝見た海外の価格より、かなり安くなりましたねえ。
思い起こせば5年前の2021年の7月、某所でのハード系トップ連中の練習会へ行った時に聞いた「期待していてください」の言葉…、ホント期待していましたよ。
苦節5年、その情報を知り合いの中で発信して「本当に出るの?」「ガセじゃない?」とかの言葉を受けていましたが、やっと発表になりました。

まあ、予想通りセル付き、インジェクションとなってしまいましたが、それでも価格が100万円と言う事で、かなりお得な価格だと思います。
リンクガード付きのスキッドプレートやスタンド、オープンだけどハンドガードも付いてるみたいで。
クローズドのハンドガードはオイラは必須なので付けるとして、ファンが付いてないようなので、後付けはそれくらいでOKかなあ?
できれば、キックの後付けができるようにしてほしかったな。
ランチの使用ではセルが充電できなくなるマシンが多いので。
まあ、止めないで走れって事ですかね。
FBでGNCC系の外国の友達がたくさんいるんですが、このマシンのシェア記事がハンパないです。
凄い反響だと思います。
そしてオイラ、フッと思いました。
外車最高!と言ってたアンチ国産のライダーさん達はKX乗らないんですよね?
オイラは、KXがどんなマシンでも国産最高なので、乗り味がどんな感じでも受け入れます。
YZとは違う乗り味だろうけど、KXの乗り方に合わせる練習をして、乗れるようになりたいですね。
時間はあまりないけど、とりあえずランチを集会できるくらいには慣れていたいです。
ランとを緑のマシンで走る姿を想像すると、マジでワクワクする。
終のマシンがやっと手に入りそうだ。