2スト125・250&TOKYO ENDURO CLUB

オフロードメインですが、モトGPや4ストミニや懐かしい曲、車中泊の旅等、自分の好きな事を書いて行きます。

待ちに待った終のマシン

wayout660ss

国内でも出してくれるみたいです。

朝見た海外の価格より、かなり安くなりましたねえ。

思い起こせば5年前の2021年の7月、某所でのハード系トップ連中の練習会へ行った時に聞いた「期待していてください」の言葉…、ホント期待していましたよ。

苦節5年、その情報を知り合いの中で発信して「本当に出るの?」「ガセじゃない?」とかの言葉を受けていましたが、やっと発表になりました。

まあ、予想通りセル付き、インジェクションとなってしまいましたが、それでも価格が100万円と言う事で、かなりお得な価格だと思います。

リンクガード付きのスキッドプレートやスタンド、オープンだけどハンドガードも付いてるみたいで。

クローズドのハンドガードはオイラは必須なので付けるとして、ファンが付いてないようなので、後付けはそれくらいでOKかなあ?

できれば、キックの後付けができるようにしてほしかったな。

ランチの使用ではセルが充電できなくなるマシンが多いので。

まあ、止めないで走れって事ですかね。


FBでGNCC系の外国の友達がたくさんいるんですが、このマシンのシェア記事がハンパないです。

凄い反響だと思います。

そしてオイラ、フッと思いました。

外車最高!と言ってたアンチ国産のライダーさん達はKX乗らないんですよね?

オイラは、KXがどんなマシンでも国産最高なので、乗り味がどんな感じでも受け入れます。

YZとは違う乗り味だろうけど、KXの乗り方に合わせる練習をして、乗れるようになりたいですね。

時間はあまりないけど、とりあえずランチを集会できるくらいには慣れていたいです。

ランとを緑のマシンで走る姿を想像すると、マジでワクワクする。

終のマシンがやっと手に入りそうだ。

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