2スト125・250&TOKYO ENDURO CLUB

ブログ統合でオフロードメインですが、モトGPや4ストミニ等、自分の好きな事を書いて行きます。

たぶんいつもどおり

さてと、しばらくほったらかしの


YZ-Xですが、そろそろ自分用にセッティングしてみようかなと思います。
いつもは全く弄らず乗っているんですが(サグも出さず)今回はキチンとサグ出しして
サスやキャブもチョコチョコ弄ってみようかなと思います。
・・・とは言え、今まで色々弄ってきて結局元に戻す・・・となっていたので今回もそうなるかもしれませんが。
大体、プロが「とりあえずコレで乗っとけ・・・」ってのが標準セッティングだと思うので大外れは無いはずですからね。
まあ、オイラの乗る場所はほとんど限られているので極端なセッティングでも行けるんですけどね。
でも、サスペンションは間違っても全抜きとかにはしません。
キャブは薄めの方向で・・・マッタリなんていりません。
たぶんいつも通りになるんだろうな、結局。


マレーシアタイム

さて、マレーシアで乗ったローカル電車ですが、名前がイマイチでした。

バトゥケイブまで行く電車ですが・・・

KTMコミューターという名の電車でした。
まあ、中はキレイな電車でしたが・・・ナントナント

窓が割れてるんです。
それも一枚や二枚ではありません。

ほとんどの窓が割れてました。
せっかく景色とか見たかったのに、ほとんど見えずでした。


そうそう、一応、↑の写真のように時間表示はありましたが、定刻で動く事はほとんど無さそうです。
ココもマレーシア時間ってのがあるみたいで全く当てになりませんでした。
・・・が、逆を言うと、上手く当たればすぐ乗れるって事もあるみたいです。
ホント、日本って凄くキッチリしてるなあと感心しました。


暑かったです

今回、マレーシアへ行った目的は、もちろんテストもありましたが、もう1つタイプーサムと言うお祭を見たかったんです。
バトゥケイブと言う洞窟で行われるやつです。

この階段を登って行くんですが・・・、階段自体は大丈夫だったんですが、人が多くて暑くてムンムンするのが大変でした。

思ったより急な階段でした。
そんな中を・・・

こんな重そうなものを背負って上がってる人もいました。
そうそう、信者の人達はみんな裸足で上がっています。

こう言う光景がいたるところにあるんですが、絶対自分の履いてきたヤツを見つけるのは不可能だと思います。
もちろんオイラは靴履いたまま上がらせてもらいました。


この日はお祭本番の3日前だったんですが、この盛り上がりですからね、本番がどれだけ凄いんだか想像付きます。
寒いところだったら本番も体験したかったけど、あの暑さであの人混みは・・・ヤバイです。
やっぱ、寒いのは我慢できますが暑いのはキツイですね。


とりあえずYZ-X

しばらくセパンシリーズが続いていますが、YZ-Xも少しずつ進んでいます。

今回は細かなものですが、一応、青で統一してみました。
ブレーキセーバーは必需品で毎回使っていますが、Fフォークのキャップは初使用です。
今までのオートバイの使い方でダメになった事が無いのでいらないかな・・・と思っていましたが、時代の流れという事で使ってみることにしました。
あとは・・・ボチボチ気になったものを使う感じですかね?
まだまだです。

とりあえず初始動・・・なはず


2018 セパンテスト DAY1
去年と同じく、グランドスタンドから。

前回は、かなり大きな音で驚いたけど、今回はそんなでも無かったなあ。
たぶん、ロッシ2018公式始動だと思います。
朝一は、観客もあんまりいなかったけど午後からはソコソコ増えて盛り上がりました。
ブースは出ていなかったけど、駐車場辺りにパチ物屋さんがたくさん出ていて楽しめました。
帰りの渋滞も全く無く、スッキリした観戦でした。
さあ、次はいつ行こう。